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トム・ハンクスとジュリア・ロバーツが共演した『幸せの教室』のTV&ラジオCMのナレーションを、芸能生活40周年を迎えた郷ひろみが担当することが発表された。
トム・ハンクスが監督・脚本・製作・主演のすべてを務めた本作は、リストラされた“やる気だけはある”中年男性ラリー(ハンクス)と、“やる気を失った”女性教師メルセデス(ロバーツ)が大学の教室で出会い、互いに影響を与えながら人生に希望を見出していく姿を描いた作品。
郷はラリーの前向きに人生を謳歌しようとする姿勢に共感したそうで、「いくつになろうが、チャレンジ精神は絶対に持っていて欲しい。年齢に関係なく、自分が思ったことは何でもできる。そういう信念を自分の中に持つことが、すごく大切なんです」とコメントを寄せている。15歳で華々しくデビューしてから、大学受験やホノルルマラソンへの挑戦、ハリウッド映画デビュー、ニューヨークへの留学など、常に自分を高めるための努力を続けてきた“永遠のチャレンジャー”郷ひろみ。ハンクス(55歳)と同年代の郷(56歳)が「人間はいくつになってもチャレンジできる」「一歩踏み出すことで、新しい明日を見つけられる」というメッセージを伝える本作のTV&ラジオCMは、4月下旬より全国で放送される予定だ。
『幸せの教室』
5月11日(金)全国ロードショー
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by pachifu | 2012-04-10 18:12
 アスレティック・ビルバオのマルセロ・ビエルサ監督は5日、ヨーロッパリーグ準々決勝のシャルケとの第2戦後の記者会見に臨んだ。
 この試合、A・ビルバオは2度のビハインドを挽回(ばんかい)して2−2のドローに持ち込み、第1戦との合計スコア6−4で準決勝進出を決めた。ビエルサ監督は失点から短い時間での同点弾が大きかったとの見解を示した。
「フンテラールに決められた直後のイバイ・ゴメスのゴールと、ラウルに決められた直後のスサエタのゴールにより、われわれにとって最も厄介な展開となる、時間を気にしながらの戦いを避けることができた」
 ビエルサ監督はまた、試合結果には納得しているとの感想を述べた。
「前半は先制されてからの方がいいプレーができた。後半は1−2にされるまではいいプレーができ、終盤は時間とともにリズムが格段に向上した。偉大な相手との互角の勝負となり、魅力的な一戦だった。引き分けは妥当な結果だろう」
 一方、準決勝で対戦するスポルティング・リスボンについて、ビエルサ監督は「戦いがいのある相手」と評した。
「スポルティング・リスボンと準決勝で対戦できることには満足している。美しいサッカーをすることにかけて、彼らはポルトガルの筆頭とも見なせるチームだ」
(C)MARCA.COM
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by pachifu | 2012-04-07 03:29