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 アジア太平洋地域におけるスマートフォン人口の急増によって、モバイルメディアの消費活動が増えているが、広告主はモバイル広告を介して消費者と効果的に関わる手がかりを見つけていない---。ニールセンが行ったグローバル調査で明らかになった。
 世界の39市場(アジア太平洋では13市場)で実施された「スマートフォンインサイト」調査によれば、近年のアジア太平洋地域におけるスマートフォンの普及が明らかになった。多くの市場でスマートフォンが非スマートフォンの所有率を上回った。
 スマートフォン所有率の増加にともない、モバイルインターネットの利用が、特にソーシャルネットワーキングとインターネット検索において増加している。日本では、スマートフォンユーザーの約10人に9人が、過去1ヵ月の間に携帯電話でネットにアクセスしている。モバイル版ソーシャルネットワーキングは香港とマレーシアで人気だ。
 調査ではスマートフォンユーザーがタブレットへの親近感を高めていることも分かった。中国、タイ、マレーシアでは、スマートフォンユーザーの3分の1がタブレットを所有している。これら2タイプの機器におけるコンテンツ消費の違いを特定することと、機器間における相互作用を理解することが重要だ。
 またスマートフォンの人気は、位置情報サービス(LBS)の利用を高めている。スマートフォンユーザーの間でLBSの利用率が最も高いのは韓国で、これに日本が続く。
 APMEA(アジア太平洋、中東およびアフリカ)地域のニールセンテレコム・インダストリー・グループのマネージング・ディレクター、ヴィシャル・バリは「位置認識サービスは大きな可能性がある。現在は韓国、日本といった成熟市場で多く利用されている。しかし、今のところソーシャルネットワーキングや検索に利用が集中しているインドネシアやマレーシアなども、利用可能性が高まればすぐに追い付くだろう」と述べる。
 アプリについても、アジア太平洋における利用率は高くなっている。韓国と日本で過去1ヵ月におけるアプリ利用率が高い一方、韓国とシンガポールのスマートフォンユーザーは定期的に利用するアプリ数が多い。インドネシアで音楽とソーシャルネットワーキングが好まれているのを除くと、ゲームはアジア太平洋地域で最も人気のあるアプリだ。
 モバイル広告については、「スマートフォンの常時接続状態は、広告主が消費者に接触する上で理想的なプラットフォームだ。が、スマートフォンユーザーのモバイル広告に対する抵抗感はかなり強い。広告主がモバイル広告の受容度を上げることが重要」とバリは述べる。
 そのためにバリは、(1)モバイルプラットフォームに合わせた創造的要素またデザイン要素の向上、(2)大量広告よりも、的を絞った手法、異なる画面サイズに合わせた様々な広告形態の提供、(3)位置を特定した上での文脈型広告、およびスマートフォンユーザーが無料でアクセスできるコンテンツを提供する文脈型広告の活用、などを提案する。
 OSのシェアはアジア全体で様々だ。北部アジアでアンドロイドが首位に立つ一方、iOSはシンガポールで最も普及しており、シンビアンはベトナム、マレーシア、タイ、インドネシアおよびインドで首位を占める。
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by pachifu | 2012-06-28 07:33


実は隠れたメリットがある?
髪の毛の減少。多くの男性にとって、不安だったり、今まさに悩み中だったりする問題だと思います。でも頭髪を気にする人は、逆にすごく恵まれているのかもしれません。というのは、髪の薄い男性は、本来なら絶滅している可能性もあるのに、今も元気に生きている...とも考えられるからです。
New Scientistの最新号では、頭髪問題に対して新しい切り口から疑問を投げかけてみています。なぜヒトという種の男性において、薄毛がいまだにこれほどはびこっているのかと。記事によればこうです。
我々の頭髪は、日中の太陽から我々を守ったり、寒いときには体温を維持したり、交配相手をおびき寄せたりすることに役立っています。であれば、頭髪の薄い男性は不利な状況にあり、自然淘汰または性淘汰によって今頃駆逐されていてもおかしくありません。なのになぜ私のような頭髪の薄い男性は、または我々のような遺伝子は、絶滅しないのでしょうか?
この疑問に対し、「頭髪を薄くする要素は、母親側の遺伝子で受け継がれるから」とかつては言われていました。母親は薄毛に悩んだり、それに付随する悪影響を受けることもないので、頭髪が薄くなる遺伝子があってもそれが自然淘汰されることはない、という考え方です。でもよく考えると、そのロジックは否定できます。母親が子供を産むとしたら、それはほぼ同じ確率で男子か女子になります。そうして生まれた男子が後に子供を作る可能性が低いのであれば、薄毛遺伝子は淘汰されていくはずです。そんなわけで、科学的にはこの母親ベースの説は間違いであることがわかっています。
最近はこの母親ベース説に代わる新たな仮説がいろいろ生まれていて、そのほとんどは「頭髪が薄いと、進化において有利になる」という方向で議論しようとしています。たとえば一部の研究では、薄い頭髪は権勢や地位を表すと示唆していたり、成熟して知的で、面倒見が良さように見えるとする説もあります。
または、生理学的な説明が成り立つ可能性も(あくまで可能性ですが)あります。ある最近の研究では、頭髪がないことによって太陽光線が男性の頭骨により深く浸透して、前立腺がんにかかる確率が低くなると主張しています。面白い説ですが、これもまだ証明されてはいません。
結局正直なところ、なぜ頭髪の薄い男性が存在できているのか、まだ誰にもわかっていません。でもそれがわからなくても、ネガティブに捉えがちな薄毛という身体的特徴について「ほんとなら絶滅してるかもしれないのに、今も健在!」と思うことができれば、ちょっとポジティブに...なれます...か?
参考記事:www.newscientist.com/article/mg21428692.100-why-havent-bald-men-gone-extinct.html [New Scientist]
miho
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by pachifu | 2012-06-28 05:51


 フォトロン(布施信夫社長)は、AutoCADとのデータ互換が充実した国産2次元CAD「図脳RAPIDPRO17」を、お得な価格で購入できる「図脳RAPIDPRO17 プラスワンキャンペーン」を7月1日から9月20日まで実施する。
 「図脳RAPID」シリーズは、「設計者のみならず図面に携わるすべての人々が利用できる製図ツール」をコンセプトに発売して以来、ユーザーの要望に応えた改善と、最新の技術に合わせた機能強化を繰り返しながら進化してきた。今年2月には、使いやすさを追求して、従来バージョンに比べてクリック数を50%削減した最新版「図脳RAPIDPRO17」を発売した。
 今回、さらに多くのユーザーに活用してもらうために、期間限定の特別キャンペーン「図脳RAPIDPRO17 プラスワンキャンペーン」を開催する。キャンペーンでは、すでに他社CAD商品を利用しているユーザーを対象に、「図脳RAPIDPRO17」(税別価格14万円)をキャンペーン価格の9万円で販売する。また、初めてのユーザーでも安心して使用できるように、ガイドブック『もっとわかる!図脳RAPIDPRO17』(3780円)をプレゼントする。
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by pachifu | 2012-06-28 04:18


 サンワサプライは27日、iPadの背面に取り付けて使用中の落下を防止できる「iPadホルダーバンド(iPad第3世代対応)」(型番:200-PDA089)の販売を開始した。価格は2,980円。
 同製品は伸縮性の高いゴム素材を使用したiPad用ホルダーバンド。iPadを握ることなく手を通して支えることで落下防止ができ、横に寝転がった状態などあらゆる姿勢で操作ができるという。
 そのほかの特徴として、iPadに引っ掛けるホルダー部分が大きめに設計されているため、カバーケースを装着した状態でも取り付けが可能。また、縦横両方の向きで使用できる。
 本体サイズは幅172〜290×高さ24mm、重さは17g。
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by pachifu | 2012-06-28 02:48


 IDC Japanは27日、国内携帯電話市場の2012年第1四半期(1〜3月)の出荷台数を発表した。
 2012年第1四半期の国内出荷台数は、前年同期比17.3%増の1,016万台と。3四半期連続で1,000万台超の出荷台数となっている。同四半期のスマートフォン比率は、総出荷台数の64.5%となるなど、スマートフォン需要の急拡大が背景と見られる。
 ベンダー別出荷台数シェアでは、スマートフォン端末「ARROWSシリーズ」の販売が好調な富士通が、シェア第1位を獲得した。獲得シェアは23.1%。なお同社が出荷台数シェアでナンバーワンになるのは、過去5年間で初となる。アップルは、前四半期(10〜12月)から順位を1つ落とし、第2位となった。獲得シェアは22.2%。第3位には前四半期同様、シャープがランクインし、次いでパナソニックモバイル、京セラがそれぞれトップ5の座を堅持する結果となっている。
 なお国内携帯電話市場ではスマートフォン端末が市場のけん引役となる一方で、ゼロ円販売が中心である低価格帯モデルの出荷台数も拡大傾向にあり、これにより中国のZTE社、ファーウェイ社の市場占有率が少しずつ高まっているという。同四半期における2社の合計シェアは4.5%とのこと。
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by pachifu | 2012-06-28 01:12


 イー・モバイルは27日、メディアタブレット「GALAPAGOS(A01SH)」について、Android 4.0へアップデートするシステムソフトウェア更新を開始した。
 最新のシステムソフトウェアに更新することで「Android 4.0.3」にアップデートされる。さらに、液晶テレビAQUOSとの連携機能「Smart Familink」が追加される。ファイルサイズは約491MB。
 なおAndroid 4.0へ変更する前に、Android 3.2を最新のシステムソフトウェア番号「5031_1_38E」にアップデートする必要がある。また出荷時に搭載されている「ファイルブラウザ」が利用できなくなるため、同等の機能を持つアプリケーションをGoogle Playストアからインストールする必要がある。そのほか、Android 4.0に対応しないアプリをインストールしている場合は、ユーザー自身が対応する必要がある。
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by pachifu | 2012-06-27 23:39

デル



 デルは26日、「XPS」ブランドから第3世代Coreプロセッサ搭載の14型Ultrabook「XPS 14」と15.6型ノートPC「XPS 15」を販売開始した。
 価格は、14型Ultrabook「XPS 14」のスタンダードが99,980円、プレミアムが129,980円、プラチナが169,980円。15.6型ノートPC「XPS 15」のスタンダードが129,980円、プレミアムが149,980円、プラチナが169,980円。
 両機種ともWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1をプリンストールするほか、「Windows 8 優待購入プログラム」(2013年1月31日まで実施)が適用となる。
■14型Ultrabook「XPS 14」
 「XPS 13」(3月発売)と「Inspiron 14z」(6月5日発売)に続く同社製Ultrabookの第3弾。液晶サイズが13型クラスのボディに14型液晶(解像度1,600×900ピクセル)を搭載し、アルミニウムとシリコンを使用した筐体で最薄部20.7mm、重さ約2.1kg(最小構成時)の薄型軽量ボディとした。約11時間28分の長時間バッテリ駆動モデルとしている。
 おもな仕様として、スタンダードはCPUがCore i5-3317U(1.7〜2.6GHz/2コア)、メモリが4GB、ストレージが500GB HDD+32GB SSD、グラフィックスがインテル HD グラフィックス4000。プレミアムがCore i7-3517U(1.9〜3GHz/2コア)、メモリが8GB、ストレージが500GB HDD+32GB SSD、グラフィックスがGeForce GT630M(専用メモリ1GB)。プラチナがCore i7-3517U(1.9〜3GHz/2コア)、メモリが4GB、ストレージが512GB SSD、グラフィックスがインテル HD グラフィックス4000。
■15.6型ノートPC「XPS 15」
 LEDバックライト付きでフルHD(解像度1,920×1,080ピクセル)の15.6型液晶搭載モデル。最薄部は23.2mm、重さは約2.6kg(最小構成時)とした。ストレージは750GB HDD+32GB SSDを搭載する。
 おもな仕様として、スタンダードはCPUがCore i5-3210M(2.5〜3.1GHz/2コア)、メモリが4GB、グラフィックスがGeForce GT630M(専用メモリ1GB)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。プレミアムがCore i7-3612QM(2.1〜3.1GHz/4コア)、メモリが4GB、グラフィックスがGeForce GT630M(専用メモリ1GB)、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。プラチナがCore i7-3612QM(2.1〜3.1GHz/4コア)、メモリが4GB、グラフィックスがGeForce GT640M(専用メモリ2GB)、光学ドライブがBlu-rayコンボ。
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by pachifu | 2012-06-27 13:33


 サンワサプライは、6月25日、マウスの新製品として、有線タイプの「エルゴノミクスマウス(腱鞘炎防止・レーザー・5ボタン) 400-MA036」と、無線タイプの「ワイヤレスエルゴノミクスマウス(腱鞘炎防止・レーザー・マイクロレシーバー・5ボタン) 400-MA037」の2機種を、オンラインショップ「サンワダイレクト」(本店、楽天市場店、Yahoo! ショッピング店、Amazonマーケットプレイス店)限定で発売した。
 人間工学に基づいた縦型形状のマウス。手首をひねらずに手を軽く添えて、自然な角度を保つことで手首への負担を減らし、マウス操作による腱鞘炎を防止する。若干握るような形状なので、従来のマウスに慣れた人でも自然に乗り換えられる。親指部分のくぼみとラバーが、グリップ感を高める。
 マウスに手を添えたときに、自然に指が右ボタンと左ボタンに当たる位置になるとともに、マウスのエッジを大きくすることで、小指が机に触れずにスムーズなマウス操作を実現。サイドにはウェブブラウザの操作に便利な「戻る」「進む」ボタンを備える。ホイールボタンは上から押し下げるだけでクリックすることができ、指をほとんど動かさずに操作できる。
 高性能レーザーエンジンを搭載。従来の光学センサでは識別しにくかった光沢感のある素材の表面でも使える。カーソルスピードは4段階で、現在のスピードを側面のLEDランプで確認できる。対応OSは、Windows 7/Vista/XP/2000、Mac OS X 10.2以降。ただし、Mac OS Xは「戻る」「進む」ボタンや、ホイールボタン押し下げによる動作はサポートしない。
 有線タイプの「エルゴノミクスマウス」は、断線に強く、安全で丈夫なエナメルケーブルを採用。分解能は1インチあたり800、1600、2400、3200カウントの4段階。サイズは幅79.0×高さ62.0×奥行き113.0mmで、重さは約134g。ケーブル長は1.5m。価格は3480円。
 無線タイプの「ワイヤレスエルゴノミクスマウス」は、マウス本体に収納できる極小レシーバを採用。レシーバは、ノートPCに装着したときの出っぱりが小さく、レシーバを装着したままノートPCを持ち運んだり、保管したりできる。
 ワイヤレス方式には2.4GHzのRF電波方式を使用し、分解能は1インチあたり800、1200、1600、2400カウントの4段階。電源は単4形乾電池×2本で、連続作動時間は約160時間、連続待機時間は約17000時間、使用可能日数は約3か月。マウス本体のサイズは幅79.0×高さ62.0×奥行き113.0mmで、重さは90g。レシーバのサイズは幅14.0×高さ6.5×奥行き19.0mmで、重さは2g。価格は5480円。
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by pachifu | 2012-06-27 07:12

コクヨ



コクヨ S&T は2012年6月25日、シート型ホワイトボード製品と A1 サイズの 50mm 方眼紙「セクションパッド(A1タイプ)」をリニューアルし、手書き情報をスマートフォンのカメラで撮影してデータ化できるノート システム「CamiApp(キャミアップ)」に対応させると発表した。これにより、会議や研修などの内容を簡単にデジタル記録して共有できるという。
リニューアルするシート型ホワイトボードは、ホワイトボードやロッカーなどのスチール面に取り付け可能な「ホワイトボード<マグボ>(マグネットシートタイプ)」と、壁面やガラスなどの滑らかな平面に取り付け可能な「ホワイトボード<ピタボ>(吸着シートタイプ)」の2種類で、7月中旬より順次発売する。CamiApp 対応セクションパッド(A1タイプ)は、6月下旬に販売を始める。
CamiApp は、専用ノートに手書きした情報をスマートフォンのカメラで撮影してデータ化や情報共有が行えるシステム。2011年9月より販売している。専用ノートのページ四隅には特殊なマーカーが印刷されており、データ化の際に撮影画像の傾きや歪みなどを自動補正する。撮影前にノートの「アクションマーカ」を塗りつぶしておくと、塗り方に応じて7種類のタグを設定できる。対応アプリケーション(iOS 版/Android 版)では、データ化ノートの分類/編集、図形の追加描画が可能なほか、メール送信や Evernote / Dropbox へアップロードするなどして情報共有も行える。
マグボとピタボは、磁石や吸着シートの力で平らな面に貼り付けて使い、不要な時は簡単にはがせるシート型ホワイトボード。CamiApp 対応は、付属の「スキャンマークシール」を四隅に貼ることで実現する。セクションパッドは、縦/横/斜めの 50mm 方眼罫が薄い水色で印刷された用紙。フリーハンドで表やフローチャート、立体図などが描きやすい。CamiApp 対応は、用紙の四隅に印刷してある「スキャンマーク」を黒く塗りつぶすことで行う。
 
この CamiApp 対応により、マグボ/ピタボ/セクションパッド上の文章や図などは、CamiApp アプリケーション入りスマートフォンのカメラで撮影してデータ化できる。撮影時の傾きやゆがみは、自動的に補正される。
各製品のサイズと税込みメーカー希望小売価格は以下の通り。
・FB-H115W:450×300mm、2,835円
・FB-H152W:600×450mm、4,305円
・FB-H23W:900×600mm、7,875円
・FB-H34W:1,200×900mm、1万5,435円
・FB-P115W:450×300mm、3,990円
・FB-P152W:600×450mm、6,510円
・FB-P23W:900×600mm、1万1,025円
・FB-P34W:1,200×900mm、1万9,740円
・レ-C1W:841×594mm、3,307円(50枚入り)
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by pachifu | 2012-06-27 04:23

理経



 理経(黒田哲夫社長)は、6月26日、イスラエルのNovelSat(Itzik WulkanCEO)と販売代理店契約を締結し、次世代衛星通信方式(3rd-Generation)「NS3」を採用した変調器「NS1000」をはじめとする変調器・復調器を発売した。
 NovelSatは、次世代衛星通信方式(3rd-Generation)「NS3」の技術を用いて、変調器・復調器とASICを開発・製造している。次世代衛星通信方式は、現在の業界標準である放送用衛星通信方式「DVB-S2」に比べてハイパフォーマンスで、伝送速度の向上・帯域の有効活用、費用対効果の最大化が可能となる。
 今後、理経は、長年培ってきた衛星通信分野での経験やノウハウをもとに、高画質・即時性が求められるビデオ素材伝送やコンテンツ配信など、同報性が求められる市場にソリューションを提案していく。
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by pachifu | 2012-06-27 02:23